1月19日(月)に浜田高校記念館ホールで行われた令和7年度島根県高等学校弁論大会に、2年生の長藤さんが出場しました。
「消え残る言葉」という演題で、縦書きの言葉の味わいや、人が人を思って紡ぎだす言葉の魅力について自身の経験とともに語り、練習の成果を十分に発揮することができました。

1月19日(月)に浜田高校記念館ホールで行われた令和7年度島根県高等学校弁論大会に、2年生の長藤さんが出場しました。
「消え残る言葉」という演題で、縦書きの言葉の味わいや、人が人を思って紡ぎだす言葉の魅力について自身の経験とともに語り、練習の成果を十分に発揮することができました。
